fenox1

About Fenox VC Admin

This author has not yet filled in any details.
So far Fenox VC Admin has created 237 blog entries.

FENOX VCがAOSモバイルへの投資をリード

この度、Fenox Venture Capital (以下 Fenox VC) は、ASUS Fund AOSモバイルの新たな資金調達ラウンドの先導を務めることを発表でき、とても嬉しく思います!AOSモバイルは人工知能によるエンタープライズモバイルソリューションを提供します。この投資ラウンドには、Mitsubishi UFJ Capital、Accord Ventures、Voyage Ventures、Ibis Capital Partners、Evolable Asiaが参加しました。Fenox VCはAOSモバイルを心から歓迎します。詳細についてはTech in Asiaの記事、こちらをご覧ください。

December 1st, 2017|

Fenox VCが世界大手製造企業の台湾ASUSと約55億円のファンドを設立、イノベーションの成長を促進

ASUS Fund この度、Fenox Venture Capital (以下 Fenox VC) は、2016年の世界PC出荷台数ランキング(Gartnerより)で米Appleをおさえ世界第4位となったPC・モバイルメーカー 台湾ASUSTeK Computer(以下 ASUS) ASUSTek Computer, とともに、約55億円のベンチャー投資ファンドを設立いたしました。

Fenox VCは、ASUSの戦略に見合った先端技術を保有するベンチャー企業を発掘して両者の橋渡しの役割を担います。ASUSはFenox VCとのパートナーシップを通じて、世界の最高峰ベンチャー企業へアクセスし、ASUSの持つ技術・ノウハウ・ネットワークとの相乗効果で共に成長していくことを目指します。

家庭用ソーシャルロボットZenboをデザインしたことでも有名なASUSの社長Jonney Shih氏は次のように述べています。「顧客の満足度を向上させるための最先端技術の導入を考えた時、適切なグローバルパートナーを見つけることが課題でした。Fenox VCは、アジアのビジネス文化を深く理解している上、北米やヨーロッパにも大きなネットワークを持っています。我々のビジネスを拡大するには最適なパートナーだと判断しました。」

Fenox VCの共同代表パートナー兼CEOのAnis Uzzamanは次のように述べています。「我々Fenox VCは、世界トップクラスの大手企業とベンチャー企業とをつなげる大切な役を担っていると考えています。世界を股にかけたドラスティックな支援を行い、ASUSとベンチャー企業の双方にとって有益なコラボレーションを組んでいければと思います。本ファンドを通じてASUSと共に投資活動ができることを心より嬉しく思います。」

世界中のトップベンチャー企業の多くは、確固たる技術力やデザイン力、優れた顧客サポートなどを持つ、アジア展開に相応しいパートナーを探しています。ASUSは世界的に有名なPC・モバイルメーカーとして、ベンチャー企業の成長に貢献できる人材や設備の提供に加え巨大なネットワークの提供を通じて、知的財産(IP)の保護を念頭に、世界のベンチャー企業のアジア進出を支援します。

この約55億円のファンドがターゲットとする投資分野は、世界中のAI、AR/VR、Big Data、IoT、Roboticsなどの最先端技術です。Fenox VCは既に日本国内において、ASUSと同様にグローバルレベルなビジネス展開を目指す15社以上の大手企業と提携し、CVC運用を行っており、今後もグローバルイノベーションを求める世界中の大手企業とベンチャー企業の橋渡しを担います。

ASUSについて
ASUSは台湾を拠点に世界中にPC、ハードウェア、その他コンシューマーエレクトロニクスを製造販売する1989年創業の会社です。世界トップシェアを誇るノートブック販売や、ZenFoneシリーズなど新しいモバイルトレンド開拓、IoTデバイスやロボット技術、AR/VR関連製品の開発を行っています。
2015年と2016年にはフォーチューン誌にて、「世界で最も賞賛される企業」として選出されました。イノベーション推進と製品サービスの質を要とするASUSは、4,385の賞を受賞し、2016年の売上はUSD 13.3 billionを記録しました。詳細については、こちらをご覧ください。

September 14th, 2017|

株式会社モンスター・ラボの7億円のラウンドに出資

MonstarLab investmentこの度、我々Fenox Venture Capitalは、株式会社モンスター・ラボの7億円のラウンドに投資を実施いたしました。モンスター・ラボは、グローバルソーシングサービスにおいて日本国内でトップクラスを誇ります。

モンスター・ラボのグループ内には現在800人以上のデベロッパーが所属しており、100社以上のパートナー企業と連携しています。この世界中のデベロッパーを繋ぎ、モンスター・ラボは様々なITソリューション、マーケット分析、モバイルアプリの構築、ウェブサイト開発ソリューションをグローバル企業に提供します。彼らの音楽配信事業では「Monstar.fm」を運営し、インディーズアーティストのiTune Store、Amazon Music等での音楽配信をサポートします。

詳しいプレスリリースについてはこちらをご覧ください。

August 17th, 2017|

Fenox VCが人工知能のリーディングカンパニーであるx.aiに出資

x.ai investment この度、我々Fenox Venture Capitalは、人工知能の分野で世界最先端であるx.aiの総額約10億円のラウンドに、リード投資家として投資を実施しました。共同投資家としてDCMも参加しました。ニューヨークを拠点に活動するx.aiは、人工知能を用いたミーティングのスケジューリングに特化したパーソナルアシスタント機能を開発しています。

x.aiの商品であるAmyもしくは、Andrewと言われる人工知能パーソナルアシスタントは、ユーザーのメールを通してミーティングのスケジュール管理を提供します。ユーザーはメールを送る際、CcにAmy@x.aiと入力するだけで、Amyはユーザーのスケジュールを確認しながら、今後のミーティングを開くための全てのやり取りをおこない、ミーティングのセットアップを行います。x.aiにとっては、2016年4月に実施した約23億円のラウンド以来の資金調達です。x.aiへの投資についての詳細は、こちらをご覧ください。

August 11th, 2017|

「スタートアップワールドカップ2018」日本予選特別賞として投資賞金 5000万円

Startup World Cup 2018 CAC Prize 2017年10月18日に開催されるスタートアップワールドカップ2018の日本地域予選にて、株式会社CAC Holdings (本社:東京都中央区、代表取締役社長:酒匂 明彦) が「CAC特別賞」を設けることとなりました。CAC Holdingsは日本におけるスタートアップエコシステム活性化とイノベーション促進を目指して、「スタートアップワールドカップ2018」日本地域予選ファイナリストに選出されたスタートアップ10社のうち1社に「CAC特別賞」として投資賞金5000万円を進呈します。CAC Holdingsは現在Fenoxとともに20億円のCVCファンドを運用しています。

スタートアップワールドカップ2018の日本地域予選は、2017年10月18日にアドテック東京との共催で東京国際フォーラムで開催される予定です。全応募企業の中から書類選考で選ばれたスタートアップ10社が日本地域予選に登壇し、その中から勝ち残った1社がサンフランシスコで行われる決勝大会に日本代表として出場します。

スタートアップワールドカップ2018日本地域予選の応募はこちらから
http://www.startupworldcup.io/japan-application
日本地域予選イベント観覧希望の方はこちらから:http://ptix.co/2ubgMQd

■株式会社CAC Holdingsについて
株式会社CAC Holdingsは、IT&ヘルスケアサービスを国内外で展開するCACグループの持株会社です。CACグループは企業の経営課題などを解決するITサービスや人事BPOサービス、社会保障分野の年金管理システムや年金制度研究、医薬品開発支援サービスなどの提供を通じ、より良い社会づくりに貢献します。

所在地: 東京都中央区日本橋箱崎町24-1
代表者: 代表取締役社長 酒匂 明彦
設立年: 1966年
URL : https://www.cac-holdings.com/

詳しいプレスリリースについてはこちらをご覧ください。

August 9th, 2017|

スタートアップワールドカップ2018応募受付開始

Startup World Cup 2018 Launches 去年に引き続き、今年もスタートアップワールドカップを開催いたします。スタートアップワールドカップは優勝投資賞金約1億円をかけて競い合う世界最大級のスタートアップピッチ/ビジネスプランコンテスト・カンファレンスです。世界30以上の国・地域から選ばれたトップの起業家がスタートアップのメッカと呼ばれる米国シリコンバレーで世界一の座に挑みます。

昨年度のスタートアップワールドカップでは、ロボットやIoTを活用した園児の見守りサービスなどを手掛ける日本代表のユニファ株式会社が世界一の称号を手にし、約1億円の投資賞金を獲得しました。第2位は3Dプリンターを使用した義手を開発する英国のOpen Bionics社、第3位にはオンデマンド家事サポートシステムを提供するインドネシアのAhlijasa社が選出されました。2017年度は世界中から1万社以上のスタートアップが世界15地域の予選に応募しました。
スタートアップワールドカップ2018では、海外の投資家からの資金調達やグローバルでのサービス展開を目指すスタートアップからのご応募をお待ちしています。業界や規模は問わず、シード段階からアドバンスドラウンドの全てのスタートアップの応募を受け付けています。スタートアップワールドカップ2018地域予選の応募はこちらをご覧ください。

日本地域予選は、2017年10月18日(水)にアドテック東京との共催で東京国際フォーラムで開催する予定です。全応募企業の中から書類選考で選ばれたスタートアップ10社が日本地域予選に登壇し、その中から勝ち残った1社がサンフランシスコで行われる決勝大会に日本代表として出場します。スタートアップワールドカップでは、優勝投資賞金約1億円をはじめ、世界の投資家からの資金調達のチャンス、企業・著名人とのネットワーク構築やグローバルでの知名度アップなどの魅力的な特典がございます。

2017年度の日本代表で、世界チャンピオンにも輝いたユニファ株式会社の土岐社長は以下のように述べています。「スタートアップワールドカップが私の人生を変えました。参加したことで、世界中の人たちに我々のサービスを知ってもらうことができました。ビジネス開発と資金調達の面での影響が非常に大きいです。スタートアップワールドカップは、世界進出を目指すスタートアップと起業家に大きな成長の機会を提供するので、ぜひとも多くの日本のスタートアップに挑戦してもらいたいと思っています。」

2017年度のスタートアップワールドカップでは、アップルの共同創業者スティーブ・ウォズニアック氏を始めとし、レディットの共同創始者アレクシス・オハニアン氏、元アップルのエバンジェリストであるガイ・カワサキ氏、世界トップのベンチャーキャピタルであるクライナー・パーキンスのエリック・フェン氏、Y コンビネーターのケビン・ヘイル氏、テックスターズ創業者のデビット・コーエン氏などの著名人にスピーカー、審査員として登壇いただきました。2018年度のグランドフィナーレも豪華なメンバーを揃え、2018年5月にサンフランシスコで開催予定です。スポンサーまたはパートナーに関するお問い合わせは、西村(nishimura@fenoxvc.com)までご連絡ください。

オリジナルのプレスリリースについてはこちらをご覧ください。

May 24th, 2017|

FenoxのポートフォリオであるMindMeldがCiscoに1.25億ドルで買収

MindMeld at Startup World Cup 2017米国時間5月11日、世界最大のコンピュータネットワーク機器開発会社であるCiscoが、弊社のポートフォリオ企業であるMindMeldをおよそ1.25億ドルで買収すると発表しました。2011年に設立されたMindMeldは、クラウドベースのサービスを使って企業の対話型インターフェース構築を支援しています。

当初はExpect Labsと名乗っていた同社は、TechCrunch Disrupt SF 2012のステージ上でデビューしました。設立当時は、ユーザーの会話を聞き取って関連する情報を提供するiPad用アプリを作ろうとしていました。その後事業を拡大し、構文解析、言語認識などのAPIを提供するようになりました。

MindMeldはこれまでに、Fenox Venture Capital、IDG Ventures、Greylock Partners、Bessemer Venture Partners、Intel Capitalなどから1540万ドルを調達してきました。対話型AIは、スタートアップの買収において今後も注目を集める分野となりそうです。

詳細はこちらをご覧ください。

May 11th, 2017|

Fenoxグローバルセンターを韓国にオープン

Fenox Venture CapitalFenoxの韓国支部であるFenox Koreaが、この度Fenox Global Centerを韓国・ソウルにオープンしました。
今後Fenox KoreaがFenox Global Centerの統括を担い、スタートアップの発掘や、優秀なスタートアップにワーキングスペースを提供して、投資支援やインキュベーションを行ってまいります。

特にFenox Grobal Centerは、米国シリコンバレーの最新動向をリアルタイムで確認することができる点を強みとしています。シリコンバレーで開催される各種デモデーのライブ放送をリアルタイムで放送して、シリコンバレーの最新の投資・技術動向をいち早く手に入れることができるセミナーを開催する予定です。

Fenox Global Centerのローンチに加え、Fenox Koreaは新たなCEOであるクリス・ペをメンバーとして迎えました。ペ氏はPandora TVやGaon Media、CTLなど様々な上場企業でCFOやCOOとして活躍して経歴を持っており、経営企画や財務経理、投資監査、M&A、資金調達、IPOといった分野に精通した人物です。

April 26th, 2017|

“W杯優勝” は日本!サンフランシスコにて、投資賞金1億円とともに世界展開への足がかりを掴む

Startup World Cup Winner 2017年3月24日(金)にサンフランシスコで開催された、Fenox Venture Capitalが主催するスタートアップピッチコンテスト「Startup World Cup 2017」決勝戦において、日本代表のユニファ株式会社が世界王者の座を射止めました。

日本予選でも審査員を務めた堀江貴文氏の紹介で登場したユニファ株式会社の土岐社長は、Apple共同創業者スティーブ・ウォズニアック氏、Reddit共同創始者アレクシス・オハニアン氏、SharkTankのデイモンド・ジョン氏の他、Y Combinatorのマネジングパートナー、Techstars創業者、クライナーパーキンスのジェネラル・パートナー等、世界から集まった著名人や約1,500人の観客の前で、英語でのプレゼンテーションと質疑応答を行ないました。大きなプレッシャーに打ち勝ち、世界各地域選りすぐりの代表スタートアップとの競い合いを勝ち抜いたことは、日本にとって喜ばしいニュースといえます。

優勝したユニファ株式会社は、投資賞金約1億円を得ると同時に、世界の著名な投資家、ベンチャーキャピタル、世界の大手企業重役との繋がりを得て、世界進出に向けた足がかりを掴むことができました。このニュースで、世界から日本のスタートアップ業界がさらに注目を浴びる追い風となることが期待されます。なおユニファ株式会社は、4月に「Startup World Cup 2017」優勝記者会見を控えています。

ユニファ株式会社の土岐社長は以下のように述べています。「日本のスタートアップを代表してこれだけ多くの世界的な投資家の前でプレゼンし、アピールできたことに大変感謝しています。この場をきっかけに、将来的な海外展開を視野に入れて事業活動に邁進してまいりたいと考えています。」

「Startup World Cup 2017」決勝戦に進出したその他のスタートアップ企業は以下のとおりです。各地域政府もサンフランシスコの会場まで応援に駆けつける等、大きな期待に後押しされた各地域代表たちが優勝を競い合う決勝戦となりました。

優勝企業:Unifa  (日本)
第2位: Open Bionics (イギリス)
第3位:Ahlijasa (インドネシア)

下記、決勝大会出場のファイナリスト

Open Bionics (イギリス)
Entropix (シリコンバレー, USA)
Fitly(SmartPlate) (ボストン, USA)
SnappyScreen (ニューヨーク, USA)
3DPrinterOS (テキサス, USA)
Crysp (インド)
Light & Data Technology (中国)
Ahlijasa (インドネシア)
Jarvish (台湾)
LiveCare (韓国)
Epsilon(Digitsole) (ルクセンバーグ)
Delvv. io (南アフリカ)
ShipVio (チェコ共和国)
Uprise (オーストラリア)

*順不同

弊社共同代表パートナー兼CEO アニス・ウッザマンは、「英語の壁を乗り越えて世界No.1のサービスであることを証明した日本代表ユニファの優勝を心よりお祝いします。Fenox VCとしては、Startup World Cupというスタートアップ業界のグローバルプラットフォームを提供できたことを嬉しく思います。」と述べています。

詳しいプレスリリースについて こちらをご覧ください。

April 4th, 2017|

アップル社スティーブ・ジョブズとの共同創業者、 天才技術者スティーブ・ウォズニアックのスタートアップワールドカップ決勝大会での歴史的登壇が決定

Steve Wozniak SWC2017アップル社スティーブ・ジョブズの共同創業者であるスティーブ・ウォズニアックが、2017年3月24日にサンフランシスコにて開催されるスタートアップワールドカップ決勝大会に登壇することが決定しました。これはスティーブ・ジョブズ他界後のシリコンバレーで、ウォズニアック氏が今まで公開されてこなかったアップルの知られざる秘話を語る歴史的に貴重な登壇となります。

“Woz”の愛称で知られるスティーブ・ウォズニアックは、1976年、スティーブ・ジョブズと共にアップル社を創業し、初期のホームコンピュータ「Apple I」、その後「Apple II」を開発し、パーソナルコンピュータのパイオニアとして、いまでもシリコンバレーで多くの人に愛されています。
弊社が企画するスタートアップワールドカップは、世界13ヶ国16地域で予選が開催される、世界最大級のグローバルピッチコンテスト・カンファレンスです。一日限りの決勝大会では、ウォズニアック氏をはじめ多くの著名人の登壇が決定しています。毎月約5億人が訪れ、ビル・ゲイツやバラク・オバマ前大統領も使っているソーシャルブックマークサイトRedditの共同創始者アレクシス・オハニアンの登壇も決定しています。オハニアン氏は、グランドスラムで23回の優勝を誇るテニスのスーパースター、セレーナ・ウィリアムズとの婚約ニュースでも最近話題になっています。またアメリカの人気テレビ番組「Shark Tank」の”シャーク”で知られるデイモンド・ジョンが、自身が立ち上げたFUBUをどのように世界的スポーツウエアブランドへと成長させたか、その秘密を語ります。さらに元アップルのエバンジェリストとして知られ、日本でも多くの著書を持つガイ・カワサキ氏の登壇も決定しています。

当日のクライマックスは、スタートアップワールドカップ決勝大会のピッチコンテストです。世界16地域から勝ち抜いたファイナリスト達が、優勝投資賞金約1億円とワールドチャンピオンの称号をかけて、競い合います。審査員には世界トップのベンチャーキャピタリストとインキュベーターの創業者が名を連ねています。

· 世界トップのVCであるクライナー・パーキンスのパートナー エリック・フェン
· トップインキュベーターであるYコンビネーターのパートナー ケビン・ヘイル
· テックスターズの創業者デイビッド・コーエン
· 500 Startupsのイディス・ユン
· ファウンダー・インスティテュートのアデオ・レッシ
· ドレイパー・アソシエイツのティム・ドレイパー

詳しいプレスリリースについてはこちらをご覧ください。

February 7th, 2017|